2007年12月02日
勉強
なんとなく、何かが物足りないと思ってしまうのはなんでなんだろう。
リチャードカールソンの本に書いてある通り、意識が今に向いてないからだと思う。
それは分かっているんだけど、うーん・・・
先のことを考えている。
何かもっと楽しいことを探したい。
もっとよい生活になりたい。そうやって「もっともっと」と求めてる。
そうやって考えなければ、ただ何もしない人間になってしまうんじゃないか・・・そんな気がしてしまう。
前も書いたけど、何かに焦っているような気がする。生き急いでいるというか・・
IBSと奮闘していた頃は、辛いことが多い分、幸せを感じることもあった。
それは、辛いからこそ幸せに気付こう!と努力してきたからかもしれない。
今、IBSに悩まなくなった。
そしたら、今度は、生活が退屈に思えてきた。
なにか、もっと有意義にすごせるんじゃないのか、時間を無駄にしていないか・・・
今、本当にそれをやる価値があるのだろうか・・・
と、幸せのホームページを見ながらのんびり考えている。
人生の目的としての幸せ
そう、たしかに、自分は何のために生きているのか。それは、幸せを感じるために生きている。
それが大前提なんだよなー。つい忘れてしまう。
問題があってもそれなりに幸せに暮らす
IBSに悩んでいた頃は、大前提だったのがこの「それなりに幸せ」。
今、自分にとっての問題は、この生活になんとなくな何かが足りないと思ってしまうことだろう。
そういう悩みがあっても、それでも、それなりに幸せに暮らすことは可能なんじゃないか。
今を大切に
今を大切に生きる。これも大事なことだ。
つい先のことを考えてしまう。もっと楽しいことを探そう、もっと、もっと・・・
そうやって将来のことを考えてばかりいて、結局「今」を愉しむことができていない。
だからこそ、今に意識を向けて、今を楽しもうと思うことが大切な気がする。
このままだとただつまらない人生になるんじゃないかー、とか、
そういうことは結局意識が未来に向いている。
そうじゃなくて、今このときを楽しむ、それが一番かもしれない。
そうやって、いつも、いつも、今このときを楽しもう、とすれば、
その瞬間瞬間が人生になって、結局は楽しい人生になるのだろう。
さて、そうすると、今このときは何を楽しもうか?
やりたいことがないと言いたいところだけど、試験1週間前。
勉強しなくては!
勉強を目標に持つのに大事なことはナンだろう。
まず、過程を楽しむこと。つまり、結果ばかり気にしてないで、勉強すること自体を楽しむこと。
難しい問題が解けたときの喜びや、歴史の流れを理解していく面白さ、・・
点数を取ることばかり考えていないで、楽しんで勉強することが大事だろう。
それに、目的意識を明確にもつ。
なんのためにやるのだろう、誰のためにやるのだろう。
結果的には、今勉強することは、将来の自分の幸せにつながることだ。
つまり、勉強することは自分のため。
成績が良ければ親も喜ぶし、一応親のためでもある?かも。
目標達成の魅力を感じる。
そうか、いい成績が取れたら、嬉しいだろう。
それも、しっかりと努力してとった成績なら、なおさらだ。
良い成績をとれば、それが自信になって後にもつながるし。
いい心の姿勢をキープする
ついつい、不安になる。この選択(つまり勉強)で本当にいいのだろうか、と。
でも、そんな不安になってもしょうがない。不安に負けちゃいけない。
今を一番生きるとすれば、そえrは勉強をすることだろう。
あとのことは、この試験が終わってからまた考えればいい。だからこそ、勉強する。よし、がんばるか。
リチャードカールソンの本に書いてある通り、意識が今に向いてないからだと思う。
それは分かっているんだけど、うーん・・・
先のことを考えている。
何かもっと楽しいことを探したい。
もっとよい生活になりたい。そうやって「もっともっと」と求めてる。
そうやって考えなければ、ただ何もしない人間になってしまうんじゃないか・・・そんな気がしてしまう。
前も書いたけど、何かに焦っているような気がする。生き急いでいるというか・・
IBSと奮闘していた頃は、辛いことが多い分、幸せを感じることもあった。
それは、辛いからこそ幸せに気付こう!と努力してきたからかもしれない。
今、IBSに悩まなくなった。
そしたら、今度は、生活が退屈に思えてきた。
なにか、もっと有意義にすごせるんじゃないのか、時間を無駄にしていないか・・・
今、本当にそれをやる価値があるのだろうか・・・
と、幸せのホームページを見ながらのんびり考えている。
人生の目的としての幸せ
そう、たしかに、自分は何のために生きているのか。それは、幸せを感じるために生きている。
それが大前提なんだよなー。つい忘れてしまう。
問題があってもそれなりに幸せに暮らす
IBSに悩んでいた頃は、大前提だったのがこの「それなりに幸せ」。
今、自分にとっての問題は、この生活になんとなくな何かが足りないと思ってしまうことだろう。
そういう悩みがあっても、それでも、それなりに幸せに暮らすことは可能なんじゃないか。
今を大切に
今を大切に生きる。これも大事なことだ。
つい先のことを考えてしまう。もっと楽しいことを探そう、もっと、もっと・・・
そうやって将来のことを考えてばかりいて、結局「今」を愉しむことができていない。
だからこそ、今に意識を向けて、今を楽しもうと思うことが大切な気がする。
このままだとただつまらない人生になるんじゃないかー、とか、
そういうことは結局意識が未来に向いている。
そうじゃなくて、今このときを楽しむ、それが一番かもしれない。
そうやって、いつも、いつも、今このときを楽しもう、とすれば、
その瞬間瞬間が人生になって、結局は楽しい人生になるのだろう。
さて、そうすると、今このときは何を楽しもうか?
やりたいことがないと言いたいところだけど、試験1週間前。
勉強しなくては!
勉強を目標に持つのに大事なことはナンだろう。
まず、過程を楽しむこと。つまり、結果ばかり気にしてないで、勉強すること自体を楽しむこと。
難しい問題が解けたときの喜びや、歴史の流れを理解していく面白さ、・・
点数を取ることばかり考えていないで、楽しんで勉強することが大事だろう。
それに、目的意識を明確にもつ。
なんのためにやるのだろう、誰のためにやるのだろう。
結果的には、今勉強することは、将来の自分の幸せにつながることだ。
つまり、勉強することは自分のため。
成績が良ければ親も喜ぶし、一応親のためでもある?かも。
目標達成の魅力を感じる。
そうか、いい成績が取れたら、嬉しいだろう。
それも、しっかりと努力してとった成績なら、なおさらだ。
良い成績をとれば、それが自信になって後にもつながるし。
いい心の姿勢をキープする
ついつい、不安になる。この選択(つまり勉強)で本当にいいのだろうか、と。
でも、そんな不安になってもしょうがない。不安に負けちゃいけない。
今を一番生きるとすれば、そえrは勉強をすることだろう。
あとのことは、この試験が終わってからまた考えればいい。だからこそ、勉強する。よし、がんばるか。
Posted by うぐい at 10:36│Comments(0)│TrackBack(0)
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