2007年12月05日

気分。

試験も間近です。

今回は、着々と準備をしてきていたので、余裕を持って受けられそうです。
この調子でがんばりたいですね!

ベースの練習は、なかなかまだできないんですが(時間もないし)、
いざとなったら簡単にしていいと言われているので、気を楽にしてやろうと思います。

さて。


気分って、ありますよね。

良い気分、悪い気分・・・

楽天主義セラピーに書いてありましたが、気分は一日中気ままに変わっているそうです。
どんなに幸せそうな人でも、いっつも幸せではなく、あまり調子が出ないときもあります。

でも、そういう人は、それが「一時的な」気分であり、気にしなければやがて過ぎ去っていくことを知っています。
だから、落ち込んだりしません。

不幸な人は、気分が悪くなると、そのまま否定的な感情の泥沼に入ってしまいます。

気分を常に良くするのは、なかなか難しいでしょう。
気付いたら元気だったとか、なんかふさぎこんでたとか、多いですし。

大切なのは、その気分は一時的なものであり、気にしないで過ぎ去るのを待つこと、
幸せな感じがくることを信じること。

それに、意図的に気分転換を図るのもいいですね。

うつが入ったりすると、どうしても否定的な方向に進みがちで、
僕もいまだにその習慣がときどき出てしまいます。

「悪い気分になっても流されない。幸せな感じがくるのを信じる。」

これもまた、大事なことな気がします。

タグ :気分転換

この記事へのトラックバックURL

http://ibslife.karadablog.com/t2939
この記事へのコメント
早速メンタルクリニック行ってきました。
話をまず
聞いてもらって
薬をもらいました。
症状がメンタルクリニック行ってから,
大分よくなリ,
克服とまでは,
いきませんが…
IBSの事で
悩むことがなくなリました。
教えて下さったので
お礼と報告しにきました。
教えて下さリ
あリがとうございます(#^-^#)
IBSに負けないよう
頑張リたいなぁっと
思います(^O^)
Posted by 沙耶 at 2007年12月05日 23:46
沙耶さんこんにちは。

そうですか、良くなったんですねー。
薬の効果もすぐ出ているようですね。

心が元気になることが、一番大事だと思います。
体も大事ですが、心はもっと大事ですから。

IBSの症状が多少出ても、
元気でいられるなら問題ないです。
それが克服する、ということだと思います。

お互いがんばりましょう。
Posted by うぐい at 2007年12月06日 17:34